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[ FAX DM 原稿作成のコツ ]

FAX DMで2つの本を案内する場合の“注文欄”書き方

下記、PDFをご参考にしてください。
 

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[ FAX DM 原稿作成のコツ ]

取次を通さない時の書店向けFAX DMの書き方

取次を通さない条件で書店向けFAX DMをするにはある書き方が必要となります。要するに、書店との直取引で直送するケースです。
 

 

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[ FAX DM 原稿作成のコツ ]

書店向けFaxDMで効果の高い原稿に共通する点3つ

書店向けFaxDMで効果の高い原稿には、ある共通する3つがあります。言い換えると、より多くの書店に置いてもらうには、FaxDM原稿を3つの構成にすると反響が高いです。


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[ 書店名簿とFAX DM ]

どういった書店にFaxDMすれば良い効果につながるのか?

やみくもに全国の書店に「こんな本があるから注文して!」と告知したところで、本を置いてくれません。そもそも書店には置くスペースは限られるからです。では、どういった書店にFaxDMをすればいいのでしょうか?
 

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[ FAX DM 原稿作成のコツ ]

書店向けのFAX原稿は、1枚と2枚どっちがいいでしょうか?

1枚をおすすめいたします。理由は、FAXの利用頻度が高い書店は、文字数の多い原稿や複数枚で届くFAXチラシを嫌う傾向にあるからです。
  

この背景には、新刊洪水の供給過多があります。書店側も一冊あたりの注文時間をさけれないのが実情です。可能であれば一冊一冊じっくり読んで注文したいけど、そうはできない事情があるということになります。


また、実際に小社でこんな検証を行いました。それは、「詳細」に書いたものと「簡易」に書いたFAX原稿で、どちらが効果が高いかのテストをしたのです。結果、一枚で「簡易」のほうが効果が高かったです。


書店側の状況を配慮して言葉少なく書いたほうが反響は良くなります。反響の高いFAX原稿ほど、実はシンプルです。


また、仮に2枚にしてもその分コスト高になり、高くついた分注文が増えれば良いですが、注文が増えることは少ないのが通常になります。