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[ FAX DM全般について ]

FaxDM原稿にPOP請求欄を付けたいとき、どう書いたらよいか

FaxDM原稿にPOP請求欄を付けたいとき、どう書いたらよいか。それは、以下PDFを参考にされると良いです。必要項目としては、書店名や〒、住所、ご担当者名です。
 

※「POP請求欄付き原稿の書き方」のファイルをダウンロード
 
 

[ FAX DM 原稿作成のコツ ]

読まれないFaxチラシと、読みたくなるFaxチラシの違い

Faxチラシに文字(フォント)の選択は重要だと考えています。Faxの受信側にとって文字の印象でイメージが変わるからです。つまり、文字(フォント)の選択次第では読まれるFaxチラシと、読まれないFaxチラシの違いが出るのです。具体的な文字(フォント)の例でお話しします。
 


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[ FAX DM全般について ]

出版してから2ヶ月少し経ちます。今からDMを送る意味があるのでしょうか。

書店でも既刊本を積極的に注文することがあります。それは大きく3つの理由からです。
 

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[ FAX DM 原稿作成のコツ ]

書店向けのチラシに写真を入れるときのコツ

書店向けのチラシに写真を使う場合、注意が必要です。というのは、受信側の書店には基本的に白黒のFax機が一般的。となると、届いたときには写真は潰れてしまう可能性が高くなります。特に、濃い写真の場合、真っ黒となり、さらに相手のトナーも大量に使うことにつながるのです。


では、どのようにすれば良いかというと、写真を“薄くする”ことで潰れず見やすくなります。試してみてください。
 
 


[ FAX DM 原稿作成のコツ ]

書店向けFaxDMで複数冊の本を案内するときの書き方

書店向けFaxDMの原稿で、数冊同時に本を販売する場合、配慮が必要です。というのは、番線印の捺印スペースがたくさんでき、書きたいことが書けなくなるためです。つまり、注文欄には書き方があるということ。


通常、一冊一冊の箇所に番線印を押すところを、その都度、設けるケースになります。では、どう書いたらいいか。書店向けFaxDMで複数冊の本を案内するときのサンプルを実際に見て頂こうと思います。


複数冊用のFaxDM原稿サンプルを見る
※PDFファイルが開きます。